いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


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内緒にしておきたい・・小田和典(おだわてん) 美術館

無性にその”絵”に会いたくて、東名をとばしてひとり訪れる美術館が私にはあります。静岡県富士宮市青木にある小田和典美術館です。私設の小さなその館には、いつもの絵がいつもの場所で私を迎えてくれます。1929年福岡で生まれた小田氏。絵は、パミール高原を行く駱駝たちであったり、葡萄棚の下にしゃがむ老人の姿であったり、茜色の衣を纏う砂漠の女であったり・・。なんとも言えない奥行きのある絵なのです。年末に、ほんとに偶然弟や母が小田氏のお宅を訪れる機会があり、氏が生まれ故郷の九州に帰られるということを知りました。たぶん、今ごろは九州の自然溢れるアトリエで、絵筆をにぎっていらっしゃるんだろうな・・・。
  小田和典美術館  富士宮市青木1897-74  TEL0544-23-9195
    開館:午前10時より午後6時まで  火曜日休館 入館料 無料
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by akemi-karko | 2006-03-01 21:35 | Comments(2)
Commented by tsukimizato at 2006-03-02 21:00
こんばんは
私設の美術館なんですね。恥ずかしいのですが絵画の知識ゼロ
で、小田和・・まで読んで小田和正しか思い浮かびませんでしたf(-_-;)
異国情緒溢れる画風なのでしょうか? 一度鑑賞してみたいですね。
Commented by akemi-karko at 2006-03-03 11:36
建物はとてもシックであって、ナチュラル・・。敷地内には、ギャラリー併設の喫茶店やアジア雑貨のお店もあります。森の中の秘密の空間・・。是非 行ってみてください!