いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


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生きた証 とは・・

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子供がいれば それはもう紛れもなく それだけで証。でも それがないとしたら 何かの形で証を残したいと思うものなのだろうか。私はあまり考えたことはない。どちらかというと私という人間が存在したという証は、形として残らなくていいと思う方だ。大切なひとたちの心の中にちょっとだけ残っていたらそれだけでいい。忘れられてしまっても構わない。
88才の小田先生は 生きた証を残さなくてはならないと 毎日翻訳やら執筆で忙しい。80才の菅先生は、写真を整理し、1冊のアルバムを作成中だ。助産師としての日々の想いを短歌で残し 本にしたいと思っている。
生きた証とは何なのだろう・・しばらく楽しみながら考えてみようと思う。
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by akemi-karko | 2009-04-05 21:06 | 花々 | Comments(6)
Commented by kamadatetsuya1017 at 2009-04-06 08:32
おはようございます
今日は早朝から窯を焚いています
長い・・なが~~い一日になる予定です・・笑

残ってほしいと思う・・ものや
残ってほしいと願う・・ひとに
残ってほしいものは・・残らないんだろな

想像もしない・・ものが
想像もしない・・ひとのなかで
思いがけずに・・残ってる
それでいいのかも・・と私は思うのだが・・
Commented by akemi-karko at 2009-04-06 20:42
kamadaさん・・コメントをいただいてから かれこれ12時間・・きっと まだ窯・・で徹夜 になるんでしょうね。御苦労さまです。でもそんな目に見えない努力があって あれらの作品が生まれるのですよね。
kamadaさんは、”後世のために何かを残さなくてはならない”ひと。それはやはり選ばれたひと・・なのだと思います。
Commented at 2009-04-13 05:50 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by akemi-karko at 2009-04-13 07:08
鍵さん・・はじめまして。ようこそ!私もいつもお世話になっています。この時期に毎年、英詩講座がありまして、今年はシェリーのようです。夫といつも参加。ストラットフォード・アポン・エイボンは夫と訪れたことがあります。夫と先生はシェークスピア繋がりなんですよ。
そうです、この桜は瀬戸川です。いつも通勤に使う道。昨日ははらはらと散り桜でした。
Commented at 2009-04-15 00:34 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by akemi-karko at 2009-04-15 12:04
鍵さん・・元生徒さんということですね。夫と先生は、シェークスピア論を論じ合う良き友人のような関係です。双方譲らないので 間にはいると大変だったりします(笑)ブレーク、キーツ、シェリーと楽しそうに話してる2人を見ていると羨ましかったりします。
読んでいただきありがとうございます。ぼちぼちやってるブログですが こうして知らなかった方と知り合えることはとても楽しいことで 励まされ 続けています。