いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


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俳人 村越化石の句

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「生い立ちは誰も健やか龍の玉」
広報ふじえだの特集をこんなに隅々まで読んだことはなかった
魂の俳人 地元出身村越化石(大正11年生まれ)の特集
16歳の時 ハンセン氏病宣告を受け東京 群馬で療養中・・両目の視力も失い そんな境遇の中での上記の句。龍の玉っていうのがなんともいい。
他に 
「よき里に よき人ら住み 茶が咲けり」
「生き堪えて七夕の文字太く書く」
「つるばらや生き会ひし母の辞儀篤し」・・
どの句も心に迫るものがある
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by akemi-karko | 2010-07-14 12:35 | 花々 | Comments(0)