いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

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その5

彼の名誉挽回編としましょう。結婚式の前に何度か教会に通いますよね。私たちもそうでした。ただ皆さんと違ったのは・・。彼は、敬虔なカソリック教徒の両親を持ち、生まれながらにしてクリスチャンなのです。だから、聖書に関してはプロ(・・という表現が適切であるのかどうかですが〕。実は、聖書については牧師さんより詳しかったのです。教えについて、失礼にも”そこは違います。”と逆に教えてました。謙虚な素晴らしい牧師さんに私たちは出会え、最後に”勉強になりました”と彼へ。曹洞宗の家に生まれた私には、そのふたりのやり取りは宇宙人の会話に聞こえたのでした。その5までお付き合いいただきありがとうございました。ご要望がありましたら、アメリカ披露宴編をお届けしますがいかがでしょう?
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by akemi-karko | 2006-05-02 17:02 | アメリカの日々 | Comments(2)
Commented by at 2006-05-08 22:05 x
是非アメリカ披露宴編も!!
このシリーズならいくらでも付き合いますよ~
私は通っていた学校がキリスト教だったので、毎朝礼拝がありました。授業でも聖書の時間がありましたが、難しい!旦那さんは素晴らしい!
Commented by akemi-karko at 2006-05-09 21:07
では、その内に心温まる感動のアメリカ編をお届けしましょう。どうぞ、お楽しみに♪