いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
はじめまして
お産のこと
伝えたいこと
月のこと
水のこと
食のこと
愉快な仲間たち
日記風即興短歌
がんのこと
たとえば 今日・・
野菜で書
連載 月と産声
地球あちこち
花々
アメリカの日々
気ままに絵画
未分類

以前の記事

2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
more...

ブログパーツ

お気に入りブログ

最新のコメント

鍵さん 連絡先を非公開で..
by akemi-karko at 18:50
知らなかった そうか・・..
by akemi-karko at 06:43
コメントありがとうござい..
by akemi-karko at 22:40
こんにちは・ ブログを..
by desire_san at 21:25
でしょ そう思うくらい自..
by akemi-karko at 10:34

メモ帳

最新のトラックバック

ライフログ


マザー・テレサ―あふれる愛


明るいチベット医学―病気をだまして生きていく

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

まとめブログ

画像一覧

静岡新聞に「がんサバイバー急増時代」の記事

「急増」のひとりとして 第三ステージのがんサバイバーのあり方を考えています。
治療やオペの後遺症を抱えながらの 第三ステージを生きている人々が溢れているという時代。
やりたくてもできないことがあります。
それでも生きていくには 社会の理解と協力が必要です。
第三ステージは 病院から離れ 自己管理の時代ではないかと思いました。
それでも がん患者は一生がん患者ですので 
サバイバーシップケアプラン(SCP)というアメリカで提唱されたという手法を調べています。
生き残っているということは 「生きなくてはならない」ということ。
命は 自分ひとりのものではないのだと これは病気から学びました。
みんなにアドバイスできるようになれたらいいなと思っています。
[PR]
by akemi-karko | 2013-10-10 09:21 | がんのこと | Comments(0)