いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

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帯津医師の受診日

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珍しく午後の予約。でも、いつもの電車で、いつものように川越に向かう。毎回、東京駅中央口にあるほんのり屋で 梅と鮭まぶしのおにぎりと味噌汁、おしんこで朝食。一息ついて鈍行に乗る。今日は特別。埼京線で川越終点まで乗り、バスに乗り換え 蔵の町で降りる。予約の二時半まで川越散策と決めた。何度目だろう。父と歩いた、母と歩いた。今日は、ひとり。蔵改造の茶房でコーヒーを飲みながら 月と産声の原稿を広げるも半ページ書いて やっぱり町に繰り出す。長岡式玄米食のランチは、さすがプロ。格安であってセンスよく盛られ、オーナーの心配りいっぱいの膳に舌鼓。最後は 田中屋美術館の茶房へ。たまたま居合わせた川越では有名な菅原南岳画伯87歳とお話。小さな肉筆画をひとつ購入し、サインをして頂いた。寒いのにビールをオーダーされていた。なかなかの爺やとみた。楽しいひとときだった。ちょっと遊びすぎ、帯津にはぎりぎりの14時28分着。間に合った。というかパーフェクト!!4ケ月ぶりの帯津医師、今日もやっぱり布袋さまのいいお顔をされていた。
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by akemi-karko | 2006-11-17 19:05 | がんのこと | Comments(0)