いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

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左手のピアニスト 河野哲郎氏 61歳

左手だけでバッハの”シャコンヌ”を奏でる初老のピアニストの演奏を聴きました。37歳の時、脳腫瘍を患い、その後病いを克服された焼津市在住のピアニスト河野哲郎氏です。左手だけで不便は?と問われても”これが、僕ですから”と答えられるそうです。左手しか使えぬことをありのまま受け入れ、そしてそれだけが強調されることを嫌うピアニスト。魂のこもった演奏には、様々なことを乗り越えてきた人の強さ、受け入れてきた謙虚さ、”ピアニスト河野哲郎氏”の誇りと気品が・・。    2006年7月17日 海の日に静岡AOIにて リサイタルがあります。一人でも多くの人と感動を分かち合いたい・・と思います。                                          
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by akemi-karko | 2006-01-16 21:57 | 愉快な仲間たち | Comments(0)