いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

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一本の菜の花

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黄色に桃色は 春の色。山里は 日々 春色に染まりつつあります。挿し木から3メートル近くにまで伸びていた枇杷の木が 根元でポッキリ折れていました。朝からショック・・。亡き父が植えてくれたもの。折れた理由を知りたいと思いました。・・と思っていたら ご近所のおばあちゃんが みかんとブロッコリーを持ってきてくれました。そして尋ねました なぜ折れてしまったんでしょうか?と。春は 狂った風が吹く。この頃は午後になると特にそうだ。葉が茂っている枇杷・・きっと風の仕業にちがいないと。でも早めに手当てしたら 大丈夫とも。おじいちゃんが明日手当てしてくださるそうです。よかった・・
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by akemi-karko | 2008-03-13 09:23 | 花々 | Comments(0)