いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

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2006年 02月 19日 ( 1 )

野菜で書を・・

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時々、筆ならぬ様々な野菜を使って書を書きます。この書は 玉葱のちからをお借りして。葱、胡瓜、人参、大蒜・・色々試しました。墨の香りは最高のアロマ、昔から好きな香り、懐かしい香りです。深呼吸してから一気に書きます。大切なひとが病で苦しむときには 一日も早い回復を願いつつ (祈り)と書き、前向きに奮いたたせるときは (夢)と・・。書に於いてのこの自由な感覚は 榛原高校書道教師であり 現在は現代書家でニューヨークで個展も開く外山博彰先生から学ばせていただきました。我が家のリビングには 先生の書かれた山頭火の ( ほんのり 咲いて 水にうつり ) が掛かっています。
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by akemi-karko | 2006-02-19 11:06 | 野菜で書 | Comments(8)