ブログトップ

月あかりの産屋

<   2013年 12月 ( 11 )   > この月の画像一覧

2013年 ありがとうございました

f0036223_2271696.jpg

みなさま よいお年を
[PR]
by akemi-karko | 2013-12-31 22:07 | Comments(0)

パレスホテル箱根のハヤシライス

f0036223_15235537.jpg



[PR]
by akemi-karko | 2013-12-25 15:23 | Comments(0)

箱根 ポーラミュージアム

f0036223_1275625.jpg

ルノアール展だけど モネの睡蓮が やっぱりやさしくて好き・・
[PR]
by akemi-karko | 2013-12-25 12:07 | Comments(0)

岡部 巨石の森公園

f0036223_19145746.jpg

杉村孝氏の作品。
[PR]
by akemi-karko | 2013-12-21 19:14 | Comments(2)

みかんの収穫最盛期

f0036223_17583782.jpg



[PR]
by akemi-karko | 2013-12-16 17:58 | 連載 月と産声 | Comments(0)

Harks's eyes Lion's mind Lady's hand

「鷹の目のように患者を注意深く観察し ライオンのように強い精神を持って病気に立ち向かい 患者さんには女性の手のように深く手を差し伸べる」という意味だそうだ。
昔 お世話になった医師のみなさまは、昼間は慶応大学病院で仕事をし 夜は満員電車に揺られ 私の勤務する病院の当直をされていた。多い時は 1晩に7人の赤ちゃんが生まれたこともある。それは過酷な日々であったに違いない。その頃、覚えているお名前が5名。それも名字だけだったがインターネットはすごい。すぐに見つかる。その中のおひとりは医学部助教授に。その方の紹介文にあった一文が、タイトルの言葉だ。万が一卵巣に転移したら・・お願いする医師が見つかった。

[PR]
by akemi-karko | 2013-12-16 10:23 | Comments(0)

ブログ「純子先生のエッセイ」を読む

昨夜辿り着いたひとりの女医(産婦人科医)さんのブログ・・ずっと頭から離れない。
43歳という若さで今年逝去・・。
20代後半、東京郊外の病院でお産に明け暮れていたころ お世話になった先生の奥様だ。


[PR]
by akemi-karko | 2013-12-15 10:59 | がんのこと | Comments(0)

山茶花ラッシュ

f0036223_12591264.jpg

夜勤入りなのに眠れず 仕方なく起きて 豆乳ラテ作って飲みながら さざんか眺めてるわけです・・
圧力鍋で朝から 北のカルこっこというチキンを使ってホワイトシチューを作ったら さきはど 「歴史的に美味しかった」と夫に誉められました
「ハウス」使ったんですけどF9C8.gif まぁいいか 言わなくても(^^)
[PR]
by akemi-karko | 2013-12-11 12:59 | 花々 | Comments(0)

「光のスープ」届く

f0036223_12575840.jpg

イギリス在住の友人が小さな本を作った
「光のスープ」。
彼女とは陶芸家三崎哲郎氏のブログ経由で繋がった。
すでに長い付き合い・・ しっかりものの妹のような彼女の本を 助産院に持っていく。

[PR]
by akemi-karko | 2013-12-09 12:57 | Comments(0)

お気に入りの絵

f0036223_17463956.jpg

整体を終え ひさしぶりに実家に寄れば 玄関の絵が変わっていた。
わたしの好きな 中島千波の「椿」。
季節に合わせ 母が絵を変えている。
母の作ったおでんをおかわりして 西の空の薄い月と金星を眺めながら また山に帰った。
[PR]
by akemi-karko | 2013-12-06 17:46 | Comments(0)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。