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いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。


by akemi-karko

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絵のない絵本 アンデルセン

年末に1冊の本に巡り会いました。月がのぞく人々の暮らし・・ほっとしたり、ほろっときたり。素敵なお話の連続・・・。スコットランドの詩人ロバート・バーンズを尊敬し、シェイクスピアを愛す84歳現役で現在も翻訳、執筆活動にはげまれている小田幸雄先生よりお借りした本です。先生、ありがとうございました。今の私のBedSide Story・・・
”いつからか 月に魅せられ月を観て 観ているようで 月にミラレテ”
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# by akemi-karko | 2006-01-11 19:20 | 月のこと | Comments(0)

はじめまして  助産婦 カルコスキ朱美(ポーランド式)です

ひとが生まれるときも 死ぬときも 家がいい・・・と思いませんか?

私自身は、母の実家の一番陽のあたる”でい”にて
1962年4月9日産声をあげました。

自分で家を建ててみて
(ちなみに 我が家は無垢の木、漆喰、月桃紙、葛布など自然素材溢れる小さなダブコテージです)
益々その思い(願わくば 家で死にたい)は強まりました。

助産婦となって32年、
今までに取り上げさせていただいたBabyは、2484人です
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# by akemi-karko | 2006-01-06 22:08 | はじめまして | Comments(9)