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月あかりの産屋

築100年のミッドワイフハウスその階段

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この急な階段をどれだけの妊婦さんが 手すりを使って二階診察室へ向かい、 どれ程のしあわせな思いでまた帰っていったのだろう
助産師たちは何度駆け上がり、「体調はどうかしら?心配はない?」と笑顔で妊婦さんを迎え
「楽しくね またね」と見送ったのだろう
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by akemi-karko | 2010-03-29 18:42 | 地球あちこち | Comments(0)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
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