ブログトップ

月あかりの産屋

帯津病院の中庭でたまごを温める鳩

f0036223_11414370.jpg

あまりにぶきっちょなこの鳩さんの巣づくりを見兼ねて 病院職員がそっとカゴを用意したのだそうです
ノロウィルスで4月は来れず 5ケ月ぶりの川越。
北京の学会 講演帰りの帯津先生、「声を使いすぎちゃった」のだそうで声はかすれていました。
体調悪くても 先生のとこに来る日はいつも体調良好になぜかなってしまって?? なんで来てるの?状態。
患者とはそんなものだったりするんですね(^^)
会えたらいいんです 治っちゃう♪
 7月4日 「求めない」の加島祥造さんと先生の対談 講演が東京であるそうです。
[PR]
Commented by polepole-yururin at 2010-06-27 22:35
そうですね~。
どんな治療していただくかより、その人の存在なんですね。
不安を消し去る安心感が何よりの薬ですね~♪
Commented by akemi-karko at 2010-06-28 06:07
医師も人間ですもの 人間性は重視したいです 患者としたら。
パソコンの画面だけ見て データをよんで 患者にふれずに診察が終わるとしたら(この経験がありますが) それってどうなの?って思いました。
by akemi-karko | 2010-06-27 11:41 | がんのこと | Comments(2)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28