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月あかりの産屋

大正時代の着物と帯

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お父様は 御前崎村長さんだったそうだ
4人兄弟の唯一の女の子であった英さん
娘時代の着物が 実家の倉に残されていた
嫁ぎ先の静岡に持参していたら空襲で焼けてしまっただろう着物と帯。
単の夏の着物・・涼しくなったら着て会いに行こう
英さんを驚かせよう(^^)

前回サライを15冊程届けるとあっという間に読んでしまわれた
「泉鏡花先生のお顔を初めて拝見いたしました」とハガキが届いた
次の15冊をまた届けた
「話は変わるけど」英さんは話題を次々と変えていかれる
戦争、震災 イギリスの暴動 ソマリアの飢餓 アメリカの株価暴落・・会話はエンドレス。
ここに菅先生も参入したら きっとオールナイト・・ってことないか
9時には寝られるそうです(^-^)
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Commented by school-t at 2011-08-11 12:52
こんにちは
こちらでははじめまして。

お訪ねしてびっくりしました。
共通項がいろいろ。
私も娘をがんで亡くしています。
入院していたのが産婦人科。 卵巣癌です。
長くお世話になったので産婦人科病棟と
そこで出会った人たちをとても身近に感じています。

親しい教え子が一人、看護師/助産婦からはじめて
いまでは大学で教えています。優しい子です。

静岡には知人がいて出不精の私が唯一出かけるところです。

カナダには三女が留学していました。(ビクトリアですが・・)
カナダ人の友人が数人います。その中の一人はトロント在住。
奥様は日本人で事実上お二人を仲人したのが私でした。

一番驚いたのは「たろべいじゅ」の名前^^

先生とお呼びしていいのでしょうか?
娘がお世話になった先生も素敵な方でしたが、
akemi-karko 先生のブログからは
やさしさがふんわりと伝わってきます。
これからも伺わせてくださいね。

素晴らしいブログに出会えて嬉しいです♪
Commented by akemi-karko at 2011-08-11 17:35
school-tさん・・さっそくのご訪問感謝です♪
私の生存確認のためのような(^-^)親戚 友人しか興味もないだろうブログです
エキサイトさんのサービスアップに感謝でしょうか
英語・・よろしくお願いします
フレーズだけで結構です 高度な英語は無理ですから(^-^)
これからよろしくお願いします
たろべえじゅをご存じなのですね?
頼りになる友人です。
by akemi-karko | 2011-08-11 07:54 | 愉快な仲間たち | Comments(2)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
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