2006年 06月 02日
私の実家で寛ぐ 小田先生

いつものことながら お産待機だけでくたくたになってしまう私。なんとかしなくては、この性格。でないととても体がもたない。ずっと待っているお産・・早くなりそうだと勝手に菅先生と妊婦さんとよんでいたお産。ちっとも始まらず・・そうこれがお産。臨戦態勢崩せず それでもこの間に、盲目のピアニストKAKEHASHI TSUYOSHI氏のコンサートでPON SANGを思い涙し、韓流ドラマコンサートで 羽田でお会いしたヨン様を思い出し、来日中のスリランカの高僧Dammika氏のお祈りを受け、原稿2稿目に7時間費やし微熱・・、そして今日は 小田先生と静波の海を見に出掛け・・結構動いているのです。そうそう、アクシデントもありました。肌身離さず持っている携帯をトイレにひっぽ投げてしまいました。その日から 夫は私を”ドボン”と呼びます。どうやって便器から取ったの?しつこく尋ねる夫。手に決まってんのに。でも もしあれがとても拾えない状況の便器だったら・・どうするのだろうと真剣に考えました。ん・・。
by akemi-karko
| 2006-06-02 20:35
| 愉快な仲間たち



