2015年 10月 21日
いただきもの

玄米を土鍋で2時間煎ったもの。
お水を加え、これをとろ火で1時間煮込み上澄みを飲む。
しばらくわすれていたがんのこと
再発がんと闘う友達からいただいた
2時間はきつかったに違いないのに
とても飲めない・・
再発したら 飲もうと思っていた「タヒボ」と
亡父が植えてくれた枇杷の木の葉を届けた夜勤明け・・
「どんなお花にも正面があるのよ」と教えてくださったのは彼女
病状を知った1週間前から 彼女のことが頭から離れない
祈りの日々。
by akemi-karko
| 2015-10-21 20:35
| がんのこと



