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月あかりの産屋

絵のない絵本 アンデルセン

年末に1冊の本に巡り会いました。月がのぞく人々の暮らし・・ほっとしたり、ほろっときたり。素敵なお話の連続・・・。スコットランドの詩人ロバート・バーンズを尊敬し、シェイクスピアを愛す84歳現役で現在も翻訳、執筆活動にはげまれている小田幸雄先生よりお借りした本です。先生、ありがとうございました。今の私のBedSide Story・・・
”いつからか 月に魅せられ月を観て 観ているようで 月にミラレテ”
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by akemi-karko | 2006-01-11 19:20 | 月のこと | Comments(0)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
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