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月あかりの産屋

沙翁倶楽部の又木克昌氏

静岡を拠点に演劇の脚本から演出、そして自らも役者を演じる多才な又木氏。昨年のグランシップでの”マクベス” と ”里の秋”には懐かしい感動が・・・。未来のおとなたちに向けた熱いメッセージが、氏のぐらっとくるほどの魅力的な低音の声を通して、熊のような巨体を通して、そして、優しくあたたかなふたつの瞳を通して伝わってきました。たくさんの子供たちに見せたい・・・感じてほしいと思いました。これからも こころがほのぼのするような作品を見せてくれることでしょう。とっても 楽しみ・・・♪
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Commented by taroveju at 2006-01-14 22:40
私もぜひくまさんの生の舞台を見てみたいです。実生活でも小さな感動はたくさんあるけど魂が震えるような本物の感動を味わってみたいです。
Commented by akemi-karko at 2006-01-16 00:14
感激は、一生懸命生きてるひとへのご褒美。感動は、心豊かに生きてるひとへのご褒美・・どこかで読んだことがある。是非、生の舞台を観てほしい。
by akemi-karko | 2006-01-14 21:09 | 愉快な仲間たち | Comments(2)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
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