2007年 08月 12日
江戸時代の予防医学書 病家須知

オーダーしていた本が届いた。ナイチンゲールよりも古い看護学、武家出身の町医者だった平野重誠著の病家須知だ。29000円は 私の買った本の中では二番目に高価なもの。でも どうしても読みたかった。東京の愛育隣の中央図書館に、何度も通い日本の昔を探したことがある。温故知新、江戸時代にヒントは多い。おっと 縄文も侮れず、いや縄文こそかもだが とりあえず読もう、夫のギターの音なき 今のうちに・・
by akemi-karko
| 2007-08-12 09:16



