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月あかりの産屋

美味なる台湾デザート

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いつもお産か食物ですみません。帯津良一先生の講義前に 写真家の多々良栄里さんと菅先生とセンチュリーホテル内の中華レストラン 台湾フェアーでランチ。アジアの国々では 大概は屋台料理で済ませます。今回は 台湾の宮廷料理といったところです。時間があったので 書店巡りへ。菅先生が探していた須原一秀著「 自死という生き方 」をやっと4軒目で見つけ 三人で歓声!それも小さな本屋に一冊ありました。私は 小泉武夫著 「食の堕落と日本人 」を買いました。 昨日、編集長にもっと勉強しなさいと言われました。厳しいんですが 涙もろく やさしい 鋭い しつこくて 短気な方です。あれっ? 誉めてんだかなんだかわからなくなっちゃいました。月と産声の原稿、9割完成。テーマは、お楽しみ♪
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by akemi-karko | 2008-02-28 18:59 | 愉快な仲間たち | Comments(0)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
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