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月あかりの産屋

カテゴリ:アメリカの日々( 96 )

夕暮れ時のスティーブ&マリア邸

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仕事である刑務官の口調で話す従兄弟のスティーブにビクッとすること度々ですが 何でもこなしてしまう器用さには驚きます
 大体 アメリカの夫の友人たちにしても 山を切り開き その材木を利用して家を建ててしまう男が揃っています。
なぜか 我が夫だけは例外のよう。
全部が全部揃ってるってのも 面白くはないから いいんですが 家くらい建てれる男ではあってほしいなぁとひそかに。
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:46 | アメリカの日々 | Comments(0)

アンクルイモの家から望むシャンプレーン湖

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イモは芋と覚えて18年。この度 ほんとはEMILなのだと知りました
アメリカ読みでは イモ(としかわたしには聞こえませんが)なのだそうで エミールではないのだそうで 。
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:45 | アメリカの日々 | Comments(2)

夫の二歳肖像画なども

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この絵を描いた女性ルース・ロミネィさんは、90才でご健在です
巡りに巡り今では親戚に。思いでの詰まった我がカーコスキー家の宝です
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:45 | アメリカの日々 | Comments(0)

バーリントンで見かけたリス

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たぶん隠れたつもり(^^)
わかりますか?
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:44 | アメリカの日々 | Comments(0)

義父のBirthday前夜祝いディナー

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朝から食欲のなかった父ですが ギリギリまで様子をみて 父自身の決定で出掛けたKING'S INN。
具合がよくなくても チェックのシャツにジーンズにベルト 革靴ときちんと決めます。
人気者の父は 誕生日 朝からお祝いの電話が続く続く・・切ってはなり 切っては鳴ります。
この日、滅多に見ることができないカーディナルという名の赤い鳥 蛍にシカ そしてリス・・と色々な動物や鳥 昆虫に会えました。すべてきっと父からのブレゼント♪
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:44 | アメリカの日々 | Comments(0)

アメリカに咲く野の花

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父の庭に咲いていた小さな小さなお花です
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:43 | アメリカの日々 | Comments(0)

義父の頬に現れた♥マーク

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歯医者から戻った翌日、頬に現れたエンジェルキッス♪
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:43 | アメリカの日々 | Comments(0)

出ましたエレクトリックナイフ

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夫の古き友人たち 大集合のディナーにて
フレッドの焼いてくれたローストビーフとチキンは 最高!
自家製ビアとワインに酔った夜・・語らいは深夜に及びました
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:42 | アメリカの日々 | Comments(0)

散歩コースのビューボイント

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向こうに見えるのはバーモント州。そのずっと先に ターシャの庭がある・・ あるギャラリーでターシャの写真展示があるとタウン誌で知り 観に行った
ありし日のターシャがそこにいた。アメリカでは意外と知られていないターシャ
日本のターシャの本が何冊も置かれていた
一枚700ドルの写真。 とても手がでないが たぶん日本でやれば売れるんじゃないかと思うような写真ばかりだった
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:42 | アメリカの日々 | Comments(0)

キャプテンパット舵を取る

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大学時代からの親友パットのトイレシャワーキッチンにダブルベット付き豪華ボートでジョージ湖巡り・・ボートでレストランに入りさぁ戻ろうとスピードを上げたら なにやら白煙がエンジンからもくもく・・故障したのでした
10マイル1時間のスローなペースの帰路。クルーズなのにあまりの遅さで暑くて電池で動く扇風機稼働!
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by akemi-karko | 2011-07-10 05:41 | アメリカの日々 | Comments(0)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。
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