ブログトップ

月あかりの産屋

<   2010年 03月 ( 19 )   > この月の画像一覧

ゴハンハドコ?

f0036223_15581772.jpg


このゆずを写真に収め ブログに転送してから夜勤に入りました
元気な男の子がまたひとり 大きな産声をあげました・・
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-31 15:58 | Comments(2)

菜の花とさくらと山と青空・・と道

f0036223_7183331.jpg


今日が誕生日という知り合いや家族が4名
  
   Happy Birthday ♪
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-31 07:18 | Comments(4)

築100年のミッドワイフハウスその階段

f0036223_1842627.jpg

この急な階段をどれだけの妊婦さんが 手すりを使って二階診察室へ向かい、 どれ程のしあわせな思いでまた帰っていったのだろう
助産師たちは何度駆け上がり、「体調はどうかしら?心配はない?」と笑顔で妊婦さんを迎え
「楽しくね またね」と見送ったのだろう
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-29 18:42 | 地球あちこち | Comments(0)

チャイナタウン京都飯店の雲呑麺は最高!(モントリオール)

f0036223_8425318.jpg

食べ物も楽しみました。
中華にベトナム、タイ料理、クラブサンドイッチにベーグルにパスタ・・の中のピカいちがこれ!
(たぶん)炭焼きした鴨肉と海老いりワンタン、青梗菜のラーメンですが なんといってもこの澄んだスープの味が深い!麺はそばに似た色の麺でヘルシーな感じ。とても小さなお店でしたが 安くておいしいから満席でした。
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-29 08:42 | 地球あちこち | Comments(0)

人工芝で被われた車(モントリオール)

f0036223_8364145.jpg


こんな車初めて・・
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-29 08:36 | 地球あちこち | Comments(0)

シェラトンセンタートロントホテルにて

f0036223_829570.jpg

アート的なセンスをあちこちで感じた今回のカナダ。
エレベーター前の空間も洗練されたセンスが光る
取ってつけたようなセンスではないのです どこもかしこも・・
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-29 08:29 | 地球あちこち | Comments(0)

ナイアガラ落ちる直前の水

f0036223_8244430.jpg


ただただ眺めるだけ・・この水の運命を思いながら・・
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-29 08:24 | 地球あちこち | Comments(0)

あるポスター

f0036223_12361769.jpg

こんな形の胎児心音聴診器も。
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-28 12:36 | Comments(2)

トロントのミッドワイフ(助産師)クリニックにて

f0036223_12301653.jpg

バースセンターにしてもミッドワイフクリニックにしても
部屋の中は様々な素敵な飾り物がいっぱい・・
これはまるで土偶のよう・・
ひとつひとつ存在感のあるものばかり。
そんな部屋で助産師が妊婦健診を行う
とらうべ(児心音を聴く木の器具)で心音を聴く
その部屋にエコー(超音波装置)はない
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-28 12:30 | 地球あちこち | Comments(3)

快晴のナイアガラ

f0036223_112576.jpg


ただでさえ時差ボケで不眠だったのに この騒ぎでますます目は冴え 朝には空港へ。
トロント空港から エアバスで2時間かけてナイアガラフォールズに向かった
ここは今回どうしても行きたいとの希望があり外せなかった
ナイアガラ到着が午後4時。
滝の見えるレストランで夕食を取り またまたここからが大変で・・
というのも 私たちはスーツケースを引きずっていた
そして トロント市にその夜には行かなくてはならず そのバスターミナルまではタクシーで10分。そのタクシーが捕まらなかったのだ
坂道を3人20メートル間隔で上った スーツケースと共に。
先頭の私が黄色のタクシーを坂の上でつかまえ交渉。
インド人運転手の提案で そのままトロントまでタクシーで向かった
シェラトンセンターホテル着は 彼の言った午後8時ジャスト!!
さすがプロ読みだと3人で感心したのだった。 
[PR]
by akemi-karko | 2010-03-28 11:25 | 地球あちこち | Comments(2)

いつも二つの魂にそっと寄り添う産婆でありたい・・それだけを思ってお産を見つめてきました。